音づくりへのこだわり・制作環境

NOWMUSIC / RECORDING STUDIO

この場所から、
音楽をつくる。

ギターを弾く。マイクで録る。音を聴きながら仕上げる。
NowMusicの制作を支えている、楽器と録音・ミックスの環境をご紹介します。

楽器の個性や演奏のニュアンスを、楽曲に合う形で届けるために。一つひとつの音を確かめながら制作しています。

楽器・機材を見る ↓
NowMusicの制作風景。アコースティックギターとマイク、奥に制作画面とモニタースピーカー
制作の現場から — NowMusic
INSTRUMENTS   /   RECORDING   /   SOUND MAKING   /   PHOTOGRAPHY

02 / IN FOCUS

Caparison Super Horus

木目の美しさと、素早い音の立ち上がり。
高音域まで表現を広げるCustom Line。

グレーの木目とゴールドパーツが特徴的なHorusのボディ
01 — BODY & TEXTURE

HORUS-M3B CUSTOM LINE / SUPER HORUS

速いリフにも、
高音域の旋律にも。

「Super Horus」の名で知られるHorus-M3B Custom Line。フレイムメイプルのトップを重ねたM3Bボディと、27フレットのエボニー指板を備えた一本です。

音の立ち上がりを生かす細かなリフや、高音域へ駆け上がるソロが使いどころ。ハードロック、メタル、プログレッシブな楽曲から、ポップスの印象的なリードまで、フレーズの輪郭を大切にしたい場面に。

ギター録音の制作実績 →
Caparison Super Horus:ボディからヘッドまで
02 — ボディからヘッドまで
Caparison Super Horus:ヘッドのディテール
03 — ヘッドのディテール
Caparison Super Horus:指板とインレイ
04 — 指板とインレイ
Caparison Super Horus:高音域とピックアップ
05 — 高音域とピックアップ

01 / M3B BODY

美しいトップと、反応を狙った構造。

第2世代Horusのボディに、フレイムメイプル・トップとマホガニー/メイプル/マホガニーの積層構造を採用。メーカーはM3Bを、自社のボディ構造の中でも特に立ち上がりが速い設計と説明しています。

ボディの木目を見る ↗

02 / NECK & FINGERBOARD

27フレットまで、なめらかに。

メイプル/ウォルナットの5ピース・ボルトオンネック、628mmスケール、エボニー指板。ネックの強度を高めて薄いグリップと深いヒールカットを実現し、高いポジションでの演奏性を追求しています。

指板とインレイを見る ↗

03 / PICKUPS & TREMOLO

明瞭な音と、音程の表情。

フロントはCaparison SH-27F、リアはPH-bc。PH-bcはM3Bボディに合わせ、PH-Rを基に雑味を抑える方向で開発されたモデルです。Schallerトレモロを組み合わせ、アーミングで旋律に音程の揺れや抑揚を加えられます。

ピックアップまわりを見る ↗

仕様参照:Caparison公式 Horus-M3B Custom Line ↗
音の傾向はメーカーの設計説明、ジャンルは仕様から考えた活用例です。

Photography / 今ヰ佑樹 – imaiyuki   ·   写真作品を見る ↗

03 / IN FOCUS

Caparison Dellinger

複雑な木目と、黒いパーツ。
Custom Lineの一本を、細部まで。

Caparison Dellinger:ボディの木目
ボディの木目

CUSTOM LINE / 6-STRING

木目が描く、一本の表情。

所有するCaparison Dellinger。ボディの木目からヘッドのロゴ、ブリッジまで、実機の写真でご紹介します。

Caparison Dellinger:ギター全体
ギター全体
Caparison Dellinger:Custom Lineのヘッド
Custom Lineのヘッド
Caparison Dellinger:固定ブリッジ
固定ブリッジ
Dellingerのハムバッカー2基と固定ブリッジ

PICKUPS / HH

厚みのある、ハムバッカーの音。

フロントとリアにハムバッカーを1基ずつ搭載したHH構成。限定モデルの純正仕様は、フロントがCaparison PH-F、リアがPH-Rです。

メーカーはこの組み合わせを、中低域が充実した高出力タイプと説明しています。歪ませたリフに重さを加えたいときや、リードに太さを求めるアレンジに向く構成です。

縞のあるDellingerの指板とボディトップ

FINGERBOARD / MACASSAR EBONY

縞黒檀の表情と、弾き心地。

限定モデルの資料では、縞のはっきりしたマッカーサー・エボニーを選定。木目を見せるため、指板表面のポジションマークを省いた仕様です。

硬質な指板材ですが、これだけで音の明るさが決まるわけではありません。ピックアップ、弦、弾き方まで含めて、音の輪郭やタッチを整えます。

Dellingerのボディバックとボルトオン接合部

BODY / MAPLE BURL & HEAVY ASH

トップとバック、それぞれの役割。

限定モデルの仕様は、メイプル・バールのトップとヘヴィ・アッシュのバック。販売元は、硬質な音とサスティンを狙って重いアッシュを選んだと紹介しています。

固定ブリッジとHH構成を合わせ、ロック、ハードロック、メタルのリズムやリードが使いどころの候補。ポップスでも、サビに厚みを加えるギターとして考えられます。

仕様の出典:島村楽器・Dellinger II FX-MBASCLの限定モデル資料 ↗ / Caparison・ピックアップ解説 ↗
詳細な材質・ピックアップ型番は、外観が一致する限定モデルの資料に基づきます。所有個体の正式型番・交換歴は確認中です。ジャンルは仕様から考えた使いどころの例です。

04 / IN FOCUS

Taylor / 314ce-N

柔らかな響きに、くっきりした輪郭。
写真から見る、ナイロンギターの個性。

Taylor ナイロンギターのスロッテッドヘッドとロゴ
01 — HEADSTOCK

NYLON-STRING / ACOUSTIC-ELECTRIC

柔らかさの中に、
一音ずつの輪郭を。

314ce-Nは、ナイロン弦の温かさと明瞭な響きを両立するTaylorのエレガット。豊かな中音域と輪郭のある高音が、指弾きのフレーズを引き立てます。

楽曲での使いどころとしては、ボサノヴァのコード伴奏、バラードのアルペジオ、ポップスに添える短い旋律など。歌を包む柔らかさと、リズムを伝える歯切れのよさが欲しい場面に。

ギター録音の制作実績 →
Taylor エレガット:ボディ正面
02 — ボディ正面
Taylor エレガット:ナイロン弦とブリッジ
03 — ナイロン弦とブリッジ
Taylor エレガット:バックの木目
04 — バックの木目
Taylor エレガット:サイドのコントロール
05 — サイドのコントロール
Taylor エレガット:接続部分
06 — 接続部分

01 / WOODS & TONE

単板のトップと、サペリのバック。

トップはシトカ・スプルース単板、バックとサイドはサペリ単板。メーカーが説明する音の特徴は、温かい低音、厚みのある中音域、明瞭な高音です。指板とブリッジにはエボニーを採用しています。

バックの木目を見る ↗

02 / PLAYABILITY

指弾きと、高音域のフレーズに。

グランド・オーディトリアム形状に、丸みのあるカッタウェイを組み合わせた設計。ナット幅は約47.6mmで、弦間の余裕とコードの押さえやすさを考えた仕様です。高いポジションでの旋律にも手が届きやすくなっています。

ボディの形を見る ↗

03 / ES-N ELECTRONICS

ナイロン弦の音を、ラインでも。

ES-Nはナイロン弦向けのアンダーサドル・ピックアップ。専用プリアンプと音色調整を備え、録音機器やPAへの接続に対応します。写真の側面にある3つのノブは、演奏しながら手元で調整しやすい配置です。

側面の操作部を見る ↗

仕様参照:Taylor公式 314ce-N ↗ / ES-N ↗
仕様は314ce-Nのメーカー公表資料に基づきます。所有個体の型番・製造年は確認中です。ジャンルは音の特徴から考えた活用例です。

Photography / 今ヰ佑樹 – imaiyuki   ·   写真作品を見る ↗

05 / EFFECTS & SOUND DESIGN

LINE 6 Helix Stadium XL

レコーディングから演奏まで。
楽曲に合わせたギターの音色づくりに。

LINE 6 Helix Stadium XL:本体とペダル
本体とペダル

GUITAR EFFECTS / RECORDING & PERFORMANCE

演奏の表情に、
音色を重ねる。

ギターのレコーディングや演奏で活用しているHelix Stadium XL。楽器やフレーズと合わせて音色を整え、楽曲の雰囲気に合うサウンドをつくります。

ギター録音の制作実績 →
LINE 6 Helix Stadium XL:フットスイッチ
フットスイッチ
LINE 6 Helix Stadium XL:画面とコントロール
画面とコントロール
LINE 6 Helix Stadium XL:ペダルのディテール
ペダルのディテール
LINE 6 Helix Stadium XL:背面の接続端子
背面の接続端子

Photography / 今ヰ佑樹 – imaiyuki

06 / GUITAR AMPLIFIER

LINE 6 Catalyst 60

所有するギターアンプを、
本体から細部まで写真でご紹介。

LINE 6 Catalyst 60:本体のフロント
本体のフロント

ギターアンプの、
表情とディテール。

LINE 6のギターアンプ、Catalyst 60。フロントの質感、上面のコントロール、背面の接続端子まで、実機を撮影した4枚の写真を掲載しています。

写真を押すと、全体を大きくご覧いただけます。

LINE 6 Catalyst 60:上面のコントロール
上面のコントロール
LINE 6 Catalyst 60:ロゴとグリルの質感
ロゴとグリルの質感
LINE 6 Catalyst 60:背面の接続端子
背面の接続端子

07 / SOUND MAKING

機材を、作品のために。

01 — SELECT

曲に合う一本を選ぶ。

カッティング、ストローク、アルペジオ、リード。必要な音色や演奏のニュアンスに合わせ、エレキ・アコースティック・ナイロン弦を使い分けます。

02 — RECORD

演奏のニュアンスを残す。

生演奏ならではの強弱やタイミングを大切に、録音から音源の仕上げまで対応。ギターパートのみのご依頼も、伴奏制作からのご相談も承ります。

03 — FINISH

歌と楽曲になじませる。

単独の音色だけでなく、歌やほかの楽器と重なったときの聴こえ方まで。編曲・録音・Mixをつなげて、完成形を整えます。

08 / RECORDING ENVIRONMENT

音を受け止め、聴き分ける。

楽器の演奏から、録音・編集・Mixまで。
制作を支える主な機材とソフトウェア。

AUDIO INTERFACE

ARTURIA MiniFuse 4
ケーブルを接続したARTURIA MiniFuse 4。紫と青の照明に照らされた録音環境
ARTURIA MiniFuse 4 / AUDIO INTERFACE

楽器やマイクからの音を収録するオーディオインターフェース。

その他のオーディオインターフェース:RME Fireface UCX

MICROPHONES

NEUMANN TLM 102
ショックマウントに取り付けたノイマンのマイクとポップフィルター
NEUMANN / RECORDING

声や楽器を収録するためのマイク。実際の制作環境で、ポップフィルターとともに撮影しました。

SENNHEISER e935 ダイナミックマイクと専用ポーチ

DYNAMIC MICROPHONE

SENNHEISER e935

所有するダイナミックマイク。
本体と専用ポーチを撮影しました。

その他のマイク:SENNHEISER e945

MONITOR SPEAKERS

YAMAHA HS5
YAMAHA HS5:モニタースピーカーのペア
モニタースピーカーのペア

制作作業やMixで、音色や楽器同士のバランスを確認するために使用しています。

YAMAHA HS5:正面と背面
正面と背面
YAMAHA HS5:背面の端子と調整部
背面の端子と調整部
YAMAHA HS5:スピーカーとスタンド
スピーカーとスタンド

その他のモニタースピーカー:GENELEC 8040

HEADPHONES

SONY MDR-M1
レコーディング・Mixで使用するSONY MDR-M1ヘッドホンとパッケージ
SONY MDR-M1 / RECORDING & MIX

レコーディングやMixで、音色や音のバランスを確認するために使用しています。

その他のヘッドホン:SONY MDR-CD900ST

AUDIO INTERFACE

YAMAHA URX44C
YAMAHA URX44C:本体と制作環境
本体と制作環境

制作環境に導入しているオーディオインターフェース。制作画面と並ぶ本体から、フロントパネルの端子や操作部まで、3枚の写真でご紹介します。

写真を押すと、全体を大きくご覧いただけます。

YAMAHA URX44C:制作画面とフロントパネル
制作画面とフロントパネル
YAMAHA URX44C:ヘッドホン端子と出力調整部
ヘッドホン端子と出力調整部

DAW

Cubase Pro 15

楽曲制作、録音、編集、Mixを行う制作ソフト。

INSTRUMENTS & PLUG-INS

Waves / iZotope

Native Instruments / Spectrasonics / FXpansion / IK Multimedia

音源やエフェクトを制作内容に合わせて使用。

09 / ON LOCATION

ライブの現場でも、
映像と音を収める。

スタジオでの制作に加えて、
ライブの動画撮影・録音にも対応しています。

ライブ会場での動画撮影・録音風景。ステージに向けたカメラと録音用パソコン、オーディオインターフェース
ライブの動画撮影・レコーディングを担当した日の現場

LIVE VIDEO & RECORDING

撮影と録音を、
まとめて相談できる。

カメラによるライブの動画撮影と、演奏のレコーディング。写真は、その両方を担当した日の制作環境です。

ライブの記録や公開用の映像など、まずは用途をお聞かせください。日程・会場・ご予算を伺い、対応できる内容をご案内します。

ライブ撮影・録音を相談する →

10 / CAMERA & LENSES

撮影を支える機材。

写真・映像の撮影に用いる、
カメラ関連の機材をご紹介します。

TAMRON 50–400mm F/4.5–6.3 Di III VC VXD。フードを装着したレンズ本体
TAMRON / 50–400mm

TELEPHOTO ZOOM LENS

TAMRON 50–400mm

F/4.5–6.3 Di III VC VXD

撮影機材のひとつとして所有している、タムロンの望遠ズームレンズ。50mmから400mmまでの焦点距離をカバーします。

写真を押すと、レンズ全体を大きくご覧いただけます。

11 / EQUIPMENT LIST

制作を支える楽器と機材。

楽器・アンプから撮影用レンズまで、
所有する機材をカテゴリ別にまとめています。

黒や茶色のギターケースが並ぶ制作環境の一角
制作環境の一コマ。楽器のケースが並ぶ一角。
Electric guitars
Acoustic & nylon strings
  • Taylor 812ce
  • Gibson(2019年製・L.R.Baggs ANTHEM SL搭載)
  • K.Yairi RF Angel Series(L.R.Baggs ANTHEM SL搭載)
  • Taylor 314ce-N(型番確認中)
  • Crews Maniac Sound eg-1500c
アンプ・エフェクター
Bass & ukulele
  • Xotic XJ-1T 5st 24F
  • Kanile’a テナー / Low G
  • Kanile’a コンサート
  • Big Island コンサート / High G
  • Uma テナー / High G
撮影機材・レンズ

LET’S CREATE YOUR SOUND

その曲に、必要な音を。

ギター録音、カラオケ制作、編曲まで。
参考曲やご予算から、できることを一緒に考えます。

閉じる ×Dellinger ハムバッカー2基

Caparison Dellinger / HH PICKUPS

閉じる ×Dellinger ボディバック

Caparison Dellinger / BODY BACK

閉じる ×Caparison Dellinger:ボディの木目

Caparison Dellinger / ボディの木目 / 1 of 4

閉じる ×Caparison Dellinger:ギター全体

Caparison Dellinger / ギター全体 / 2 of 4

閉じる ×Caparison Dellinger:Custom Lineのヘッド

Caparison Dellinger / Custom Lineのヘッド / 3 of 4

閉じる ×Caparison Dellinger:固定ブリッジ

Caparison Dellinger / 固定ブリッジ / 4 of 4

閉じる ×LINE 6 Catalyst 60:本体のフロント

LINE 6 Catalyst 60 / 本体のフロント / 1 of 4

閉じる ×LINE 6 Catalyst 60:上面のコントロール

LINE 6 Catalyst 60 / 上面のコントロール / 2 of 4

閉じる ×LINE 6 Catalyst 60:ロゴとグリルの質感

LINE 6 Catalyst 60 / ロゴとグリルの質感 / 3 of 4

閉じる ×LINE 6 Catalyst 60:背面の接続端子

LINE 6 Catalyst 60 / 背面の接続端子 / 4 of 4

閉じる ×Tom Anderson Drop Top

Tom Anderson Drop Top / 1 of 1

閉じる ×Infinite Trad T

Infinite Trad T / 1 of 1

閉じる ×Caparison TAT Special

Caparison TAT Special / 1 of 1

閉じる ×Caparison Super Horus

Caparison Super Horus / 6 of 6

閉じる ×Caparison Super Horus 木目とゴールドパーツ

Caparison Super Horus / 1 of 6

閉じる ×Caparison Super Horus ボディからヘッドまで

Caparison Super Horus / 2 of 6

閉じる ×Caparison Super Horus ヘッドのディテール

Caparison Super Horus / 3 of 6

閉じる ×Caparison Super Horus 指板とインレイ

Caparison Super Horus / 4 of 6

閉じる ×Caparison Super Horus 高音域とピックアップ

Caparison Super Horus / 5 of 6

閉じる ×Taylor エレガット:ボディ正面

Taylor / ボディ正面 / 2 of 6

閉じる ×Taylor エレガット:ナイロン弦とブリッジ

Taylor / ナイロン弦とブリッジ / 3 of 6

閉じる ×Taylor エレガット:バックの木目

Taylor / バックの木目 / 4 of 6

閉じる ×Taylor エレガット:サイドのコントロール

Taylor / サイドのコントロール / 5 of 6

閉じる ×Taylor エレガット:接続部分

Taylor / 接続部分 / 6 of 6

閉じる ×YAMAHA URX44C:本体と制作環境

YAMAHA URX44C / 本体と制作環境 / 1 of 3

閉じる ×YAMAHA URX44C:制作画面とフロントパネル

YAMAHA URX44C / 制作画面とフロントパネル / 2 of 3

閉じる ×YAMAHA URX44C:ヘッドホン端子と出力調整部

YAMAHA URX44C / ヘッドホン端子と出力調整部 / 3 of 3

閉じる ×TAMRON 50–400mm F/4.5–6.3 Di III VC VXD

TAMRON 50–400mm / TELEPHOTO ZOOM LENS

閉じる ×楽器ケースが並ぶ制作環境

制作環境の一コマ

閉じる ×SENNHEISER e935と専用ポーチ

SENNHEISER e935 / DYNAMIC MICROPHONE

閉じる ×ライブ会場のカメラと録音機材

ON LOCATION / LIVE VIDEO & RECORDING

閉じる ×ARTURIA MiniFuse 4の接続端子と点灯したメーター

ARTURIA MiniFuse 4 / AUDIO INTERFACE

閉じる ×ノイマンのマイクとポップフィルター

NEUMANN / RECORDING

閉じる ×SONY MDR-M1ヘッドホンとパッケージ

SONY MDR-M1 / RECORDING & MIX

閉じる ×LINE 6 Helix Stadium XL:本体とペダル

LINE 6 Helix Stadium XL / 本体とペダル / 1 of 5

閉じる ×LINE 6 Helix Stadium XL:フットスイッチ

LINE 6 Helix Stadium XL / フットスイッチ / 2 of 5

閉じる ×LINE 6 Helix Stadium XL:画面とコントロール

LINE 6 Helix Stadium XL / 画面とコントロール / 3 of 5

閉じる ×LINE 6 Helix Stadium XL:ペダルのディテール

LINE 6 Helix Stadium XL / ペダルのディテール / 4 of 5

閉じる ×LINE 6 Helix Stadium XL:背面の接続端子

LINE 6 Helix Stadium XL / 背面の接続端子 / 5 of 5

閉じる ×YAMAHA HS5:モニタースピーカーのペア

YAMAHA HS5 / モニタースピーカーのペア / 1 of 4

閉じる ×YAMAHA HS5:正面と背面

YAMAHA HS5 / 正面と背面 / 2 of 4

閉じる ×YAMAHA HS5:背面の端子と調整部

YAMAHA HS5 / 背面の端子と調整部 / 3 of 4

閉じる ×YAMAHA HS5:スピーカーとスタンド

YAMAHA HS5 / スピーカーとスタンド / 4 of 4